何故、白鳥の湖の2幕の白鳥たちがでてくる部分をステテコというのか?
白鳥の湖の第二幕の白鳥たちがどんどん出てくる場面。
何故か、通称ステテコ。
何故?という話を数年前にバレエの先生方と話したことがあります。
諸説ありますが、江川明先生はステレオ(ステレオ・タイプ)とおっしゃっていたので、
私はステレオの方がなじんでいるのだけど、
ステーテッテコテー
と聞こえる音楽から説
ソテ テコテコの振りから説
諸説あるようですが、私はステテコではなく師匠のステレオ推し💕
注意⚠️
ステレオがステテコだと言っているわけではなく、2幕の白鳥が出てくる場面をステレオと言っていたという事を述べております。
しかし、個人的には、1950年代末期ステレオオーディオが発売された頃、
父が「ステテコ欲しいな。」というから母が何かと思ったら、ステレオ(オーディオプレーヤーの方)というエピソードがあったり
ステ テッテコ テー
とか
ソテ テコテコ
も一理ありますが
ステレオ→ステテコもありかな?
と思っております。
上記の音から説 振りから説の前段階的なものとしてと考えられます。
個人的見解なので、裏付けは全くございません。あしからず🙇♀️
心の中の独り言です。
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